肩の痛み
肩の痛み
キーンと肩が痛くなってきたあ…
焦らず、慌てず、まずは肩甲骨を大きく動かし
肩を大きく動かし、首をまわしましょう。
同じ姿勢が続いていることで筋肉の状態が硬くなり
ちょっとしたことで痛めることがあります。
肩甲骨や首、肩を軽く動かしてみてください。
ただ単につったような状態になっただけであれば痛みが自然に消えますよ。
「うーん、やっぱり痛いのなくならない。」
という肩は、お越しください。
「肩こり」ではなくて負傷の場合もあります。
肩甲骨のあたりを痛めた。重いものをもったら肩が痛くなった。
などなど肩や肩甲骨の周辺の筋肉を痛めたケースもあります。ざっくり言えば肉離れのような状態です。ちょっとしたことで、筋や関節をいためることってありますからね。その場合は動かすと痛みがひどくなります。無理して動かすと悪化しますので(痛みの出ない範囲なら動かしてもOK)放っておかずに早めに一度ご来院ください。
「肩こり」なんですけど行っていいですか?
「もちろん大丈夫です。」
短期的には「ほぐし」や「ストレッチ」「軽い運動、体操」が有効
長期的には「姿勢の改善」「週1回程度の運動とストレッチ」が重要
具体的には「骨盤内筋肉と肩甲骨周辺の筋力アップ」と「股関節、肩甲骨、首~頸椎の柔軟性の向上」の2つが大切です。
「????」
「言葉だけでは意味がわかりませんよね(汗)」
肉離れのように痛めていた場合の早期回復ケアはもちろん。
ほぐしやストレッチ。姿勢の矯正、改善を行うためのトレーニングとストレッチについても提供しています。お気軽にご相談ください。
肩こりのセルフケア方法について詳しくはこちら
施術はもちろん、筋、関節の専門家である「スポーツトレーナー」が担当させていただきますので安心してくださいね。









